2019 マコセ新年会 開催されました!

A HAPPY NEW YEAR!
新年の幕が上がり、今年も一年 頑張ろう☆と心をひとつに、
1月10日に新年会が行われました!

まずは毎年恒例の餅つきです!

  

もともと餅は、ハレの日に神さまに捧げる神聖な食べ物だったそう。
なが〜くのびて切れないことから、長寿を願う意味も含まれています。
今年も一年 元気に頑張ろうということで、ついたお餅を丸め、美味しくいただきました☆

 

 

そしてお次は、亥年生まれの皆さんによる「今年の抱負!」

 

 

どんな実りある一年になるのでしょうか??

 

そして、待ってました!メインイベント「2018年 マコセ年間アワード発表」です!
昨年 一年間を通して作ったお礼状の中から自信作を集め、従業員全員で投票。
数ある作品の中から栄えある3作品に選ばれたのは…!?

 

まず、入賞は、初受賞である潟山さん!

とってもユニークなお父様のエピソードが綺麗にまとめられた作品。
故人様のお喋りがどこからか聞こえてきそうなほど、情景たっぷりの素敵なお礼状でした。

 

そして優秀賞は、夏のアワードに続いて連続受賞の中尾課長!

これまたユニークなお母様のお話で、一つのテーマに沿って面白おかしくまとめてあり

ついつい笑みがこぼれてしまう、楽しい作品でした。

 

 

そして最優秀賞は、初受賞の浜田くん!

なんと入社一年ちょっとの新人オペレーターです!

笑いあり、でもやっぱり涙、涙…。愛情たっぷりに描かれた夫婦の絆に、皆さんほろりときていました。
ご遺族から素敵なエピソードを聞けても、それを上手に文章にするのは至難の業です。

ベテラン・新人、お互いに刺激をもらいつつ、「これからも心のこもったお礼状をお届けしたい!」と
強く思ったアワード作品発表となりました。

 

感動さめやらぬまま、今度はメモリアルDVDにおける優秀作品発表!
写真、音楽、ナレーションの文章・音声。どれか一つだけが優れていても、良い作品にはなりません。
今回の受賞作品は、そのどれもが素敵で、一本の映画を観ているようなまさに「作品」でした。

 

そして、さっきまでの感動の涙を吹き飛ばす、大盛り上がりのクイズ大会!

 

とっても楽しい新年会となりました☆

 

昨年 一年の自分を振り返り、また今年一年をどんな年にしていこうかと考えるきっかけになった新年会。
段取りをしてくださった実行委員の皆様、会場準備をしてくださった皆様、
そしてこのような会を設けてくださった社長、美味しいお料理を準備してくださった寛子さん、
本当にありがとうございました!

今年の干支「亥」は、十二支の中で最後の干支です。
また、今年は平成最後の年でもあります。
社員一同手を携え、新たな始まりに向けて力を蓄え、
自分を成長させていく年にしていきましょう!

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新年のご挨拶

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2018マコセの「クリスマス家族会」が行われました!

急に冷え込みが厳しくなった平成30年12月14日、恒例の「マコセクリスマス家族会」が行われました。
今年1年仕事に集中出来たのは、陰で支えてくれた家族のおかげ。
いつも本当にありがとう。
そんな思いを込めて、社員一同準備を進めてきました。

 

 

あたりが夕闇に覆われる頃には、家族の皆さんが到着。たくさんのごちそうが並んで、今か今かと待ち構えています。

ドレスコードである「クリスマス仕様のかぶり物」を皆さんに身につけていただいて、パーティーの始まりです!

 

今年の司会は、マコセのナレーター。いつもはDVDナレーションで耳にしている素敵な声が、今日のこの日を盛り上げてくれます。
間合いもテンポもよく始まったクリスマス会、トップバッターはDVD班によるDA PUMPのUSA!
女子が踊り、男子がアイスを食べるというカオスな様子に笑いがあふれます。

副社長のお子さんによる乾杯のご発声の後は、子供達の歌、そして五十嵐サンタからのプレゼントと続きます。
クリスマス会に来てくれたお友達に、一人一つずつ希望の品物をプレゼント。
みんなが楽しみにしている時間です。
プレゼントときたら、次はケーキ!おっきな二つのケーキにロウソクが立てられていて、みんなでふーっと吹き消して子供の部が終了。

ここからは、食事は4階、イベントは5階とフロアを分けて進んでいきます。
安心して下さい。テレビ中継をしているので、4階の様子は5階で、5階の様子は4階でちゃんと確認できます!

会場設営が終了し、大人の部が始まりました。

男の勲章ダンス、ひょっこりはん、ロシアンシュークリームと、OPチームの出し物が続き、前半の〆は、OP選抜チームによるハンドベル演奏「きよしこの夜」。なかなか日程が合わず、全員揃ったのはこの日が初めてという状況ながら、上手く演奏出来ました!ありがとうございました!
後半では、マコセ恒例のフラダンスや営業チームによるウルトラマンショーなど、楽しい時間が続きます。

 

また、今回の目玉は、鹿児島を拠点に活動するゴスペルユニットMoze’s(モゼーズ)による、クリスマスミニライブ!
なじみのある曲、クリスマスにちなんだ曲などで盛り上がりました。

 

そして最後は皆さんお待ちかねのクリスマス大抽選会!
今年は総額60万円!
1位は4K対応55インチTV。ほかにもダイソンのヒーターや全方位スピーカーなど、ほしかったあの品がたくさん!
社員の家族や、今年結婚した方、スペシャルゲストなどをプレゼンターに、どんどん番号が呼ばれます。
五十嵐サンタも、3000円の食事券を当てていました!
見事一位を引き当てたのは、昨年ご夫婦で炊飯器と掃除機を当ててかえった嶋さんのお父様!今年も見事に話題をさらっていきました。

 

興奮もさめやらぬ中、バージョンアップした「家族になろうよ」を副社長が熱唱、リニューアルした理念映像が流れ、私たちの仕事がどういうものであるのかを改めてかみしめたあと、お開きとなりました。

毎日たくさんのご依頼を頂いており、本当にありがたいことだと感謝しています。
こうして、今年も社員全員で楽しいクリスマスを過ごせたのは、本当に幸せなことです。

一ヶ月以上前から準備に携わってくれた、総務の皆さん、皆をまとめてくれた実行委員の皆さん、前日当日と、会場設営に走り回ってくれた営業の皆さん、そしてたくさんの笑顔を見せてくれた、社員と家族の皆さん、ありがとうございます。
何よりも、今年もこうやって皆が集まり、親睦を深める機会を作ってくださった社長、寛子さん、本当にありがとうございました。

今年も残すところあとわずか。来年もまた皆で笑い合えるよう、力を合わせて頑張りましょう!

 

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オリジナルご当地台紙お作りします。

家族葬・小規模葬という言葉が叫ばれる昨今の葬儀業界において、よりご遺族の想いに寄り添ったサービスの向上とともに
「台紙にも個性を演出したい!」
「地域に根づいた葬儀社ならではの取り組みはないか!?」
というお取引先様の声にお応えし、オリジナルご当地台紙のパンフレットを製作いたしました。
ご当地の景勝や街並みなどの風景写真を表面のデザインにしたもの以外にも、イメージに合ったデザインを作成いたします。
また台紙サイズの変更や追加加工など、慣習に合わせた仕様のほか、オリジナリティーを高めたいというご希望にも柔軟に対応いたします。

詳しくは、こちらからご覧下さい!

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MBC「ふるさとかごしま」にマコセが取り上げられました!

去る平成30年10月6日(土)、MBCの県政広報番組「ふるさとかごしま」にてマコセが取り上げられました。

「働き方を見直そう!~ワーク・ライフ・バランスの実現に向けて~」というテーマで、鹿児島県内の企業の取り組みが紹介される中で、独自の働き方改革を行っている会社、ということでマコセをご紹介いただきました。

マコセでは数年前から在宅ワークを取り入れています。女性が活躍する企業の直面する課題は、ライフステージの変化に伴って働き方が変わっていくことです。本来ならおめでたいはずの結婚や出産で自分のキャリアを諦めなければならないのはもったいない。そんな考えから、マコセでは数年前から女性社員が退職を選ばなくてもいい仕組みづくりに取り組んできました。

今回は、その一つである「在宅ワーク」に焦点を当ててご紹介いただいています。

マコセの仕事で大切なのは、ご遺族に寄り添う心。その気持ちで働いてくれる社員に寄り添うのが、会社の使命です。

私たちはこれからも社員が自分らしく輝ける職場づくりに力を注いでまいります。

 

MBCの番組はこちらからご覧いただけます。

働き方を見直そう!~ワーク・ライフ・バランスの実現に向けて~

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月刊フューネラルビジネス9月号に(株)ラック 柴山文夫社長と(株)マコセ 中尾美佳の対談が掲載されました。

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暑気払い!2018マコセ夏祭り

毎年恒例の「マコセの夏祭り」今年は8月10日金曜日に行われました。

 

この日のために実行委員は何度も話し合いを重ね、準備を進めてきました。

前日も夕方から会場設営を行い、迎えた当日は、お見事な晴天。

セミの大合唱の中、営業・DVDの皆さんは粛々と準備を進めていきます。

額に光る大粒の汗。絞れるくらいに汗を吸い込んだTシャツ。

 

5階のキッチンでは、料理チームが作業を進めています。

屋上BBQをはじめ、フランクフルト、焼き鳥、枝豆、焼きそば、たこ焼き、かき氷、等々。

唐揚げやポテトの美味しそうな匂いが漂い、そわそわしていた人は多かったはずです。

  

マコセの夏祭りは、社員が企画・運営・設営した、まさに手作りのお祭りです。

プロではないから、至らないところは多々ありますが、

せっかくなのでみんなで楽しみましょう!という事で、毎年盛り上がっています。

  

社員の子供達は、プールや射的、ヨーヨー釣りなどを楽しみ

大人は、美味しいビールと焼きたてのBBQを楽しむ。

そこかしこに笑顔があふれる様子を見ているだけで、幸せな気持ちになります。

 

屋上ステージでは、トランペット独奏を皮切りに、フラダンス、スイカ割り、アンパンマン体操と進みます。

  

アンパンマンは、マコセにとって鬼門なのでしょうか。今年も泣き出す子がいました(笑)

その後、新卒+αによる「前略道の上より」。息のあった演舞を見せてもらいました。

 

恒例のラムネ早飲み競争では、新卒の大瀬さんが勝利。

 

子供に交じって本気を出したクリエイティブY氏にはブーイングが出ました。

途中、飛び入りで忍者もやって来て、イベント告知!封筒を配って去って行きました。

DVD班のタンバリンマスター、これはもう、K君の無表情が素晴らしく、司会の喜多部長の見事な突っ込みが入りました。

 

4階チームのひょっこりはんは、子供達に大うけ。飛び入りで参加してくれた子もいました。ありがとう!

フラダンス二曲目のあとは、金管デュエットによる「少年時代」で屋上の第一部が終了。

 

飲んで食べて笑った屋上から、場所を5階に移して第二部のスタートです。

 

第二部は、スペシャルゲストの生演奏から始まりました。

音楽に合わせて踊るフラチーム、途中からは指導してくださっているサンタフラスタジオのインストラクターが飛び入りでフラを披露!優雅な踊りをありがとうございました。

 

そして、いよいよ2018夏のアワードの発表です。

入賞は、松嶋さん。初の受賞です。

病気のご主人に付き添い、通勤されたエピソードに、胸が詰まりました。

信頼と思いやりで強く結びついた夫婦の絆を感じさせる、素晴らしい作品だと思います。

 

優秀賞は、グリーフ講演で大活躍をしている、中尾課長。

 

ちょっとやんちゃなお父様のお話が、とてもいきいきと描かれているお礼状でした。

きっと故人様はポマードで髪を整え、あちらにいく準備をしていらっしゃることでしょう。

 

最優秀賞は、東さん。こちらも初受賞です。

若くして娘さんを見送ったお父様からのお礼状でした。

柔らかな言葉で綴られた文章から伝わってくる、父親の愛。

手を繫いで歩く父娘。「おとう」と呼ぶ娘さんの笑顔。

このお礼状を手に取った方は、きっとこんな親子でありたいと思ったのではないでしょうか。

今年のアワードは、70作品の中から選ばれました。

初受賞が二人、二度目が一人という、新鮮な顔ぶれが選ばれたと言うことは

それだけオペレーターの実力が伯仲しているということです。

良い文章は、良い取材から生まれるものだと、先輩方は口を揃えて教えます。

ご遺族の声なき声に耳を傾け、共感し、はがき一枚の文章にまとめる。

私たちはこれからも、この仕事に真摯に取り組んでまいります。

 

アワードの後は、こちらもスペシャルゲスト第2弾によるマジックショー★

華麗なマジックが次々に披露され、「何で?」とか「どうして?」など

あちこちで声が上がります。

最前列に座った子供達は、目を見開き食い入るように見つめていました。

きっと家に帰った後、自分も手品をしたいと言っていたのではないでしょうか。

かくいう私も、やってみたいと思った内の一人です。

 

さて、マジックショーの後は、全員参加のじゃんけん大会。

社長とじゃんけんして買った人に賞品・賞金が当たるという分かりやすいもの。

子供は大きな袋に入ったお菓子です。

大人は、小さな袋に入った大きな現金、なんと2万円!

みんな気合いをいれて臨みますが、勝ち残ったのは、今年の新入社員のご両親でした。

お二人できっちりじゃんけんして、お父様がゲット!

「娘と飲みに行く」と、ほくほく顔でおっしゃっていました。

 

その後は、次長課長ならぬ、課長課長の石堂・中尾ペアによるお笑いや、川上次長によるみちのく一人旅。

 

飛び入り参加の梶原君のカラオケなどで盛り上がったところで、浴衣美人コンテストの発表!

今年の夜の蝶は、

三位、寛子さんと篠原さん。お綺麗ですね、という司会の喜多部長のコメントにお二人とも苦笑い。お綺麗でしたよ!

二位、猿楽さん。毎年男物の浴衣を着ていたんですが、今年は白地に青の、粋な浴衣。とっても素敵でした。

 

一位、ほんとにすみません。浴衣でもなく美人でもない西郷どんがかっさらっていきました。司会の喜多部長も納得できないと言っていました。受け取った本人も申し訳なさしかないです。本当にすみません。

マコセのナンバーワン夜の蝶は、西郷どんでした。

 

締めは篠原部長による、河内おとこ節。太鼓が鳴り響き、(おもちゃの)札束が舞い散る中でフィナーレを迎えました。

予定より30分ほど押しましたが、皆様、遅い時間までお付き合いいただきまして、ありがとうございました。

賑やかな笑い声、たくさんの笑顔が集う夏祭り、盛り上げてくださいましたことに、心からお礼申し上げます。

最後に、社長、寛子さん、今年も本当にありがとうございました!

 

また来年、皆様にお会い出来ますことを願って。

暑気を払い、元気に夏を過ごしましょう!

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「会話力セミナー」フリーアナウンサー中村朋美先生をお迎えして

すらりとした長身に その場をぱっと明るくするような華やかな出で立ち。

「今日はよろしくお世話になります」と通る声で にこやかに挨拶してくださったのはフリーアナウンサーの中村朋美さんでした。

「コミュニケーションの基礎、話し方や伝え方の基礎について教えてください」という私達のオファーを受け、6月27日、マコセにお越し下さいました。実はこの日を迎える前に1度打ち合わせに来られており、実際にお礼状制作部の現場を見た上でセミナーの内容を考えてくださいました。ちらっと見えた中村さんの手帳にはメモがびっしりで本当に驚きました。

最初の問題。「〝喫茶店〟と〝カフェ〟の違いってなんでしょう」

正直、「え?同じじゃないの?」と思いました。しかし、知らないだけで きちんと違いがあるんですね。言葉の奥深さを改めて感じました。

その後は、中村さんのあとについて声を出してみるなど、教わったことを実際に挑戦。マイクがまわってきた方々は緊張したと思いますが、中村さんの楽しいトークに、気付きあり、笑いありの、あっという間の2時間でした。

私が個人的に悩んでいたのが相づち。自分でも自覚があるのですが、すぐに「そうなんですね」と言ってしまう癖があります。沈黙を恐れて矢継ぎ早に質問を投げかけすぎるところを改めて反省しました。

また同じ台詞であってもちょっと意識するだけで与える印象が変わることを学び、早速翌日の取材で実践。自分ではいつもよりいい取材が出来たんじゃないかな…と思っています。いいお話が聞けたのでお礼状も書きやすかったです。

 

参加者の中にはコツを書いたメモをPCに貼って業務に入った人もいたようで、「すごく勉強になった」「楽しかった」「また呼んでほしい」と皆とても喜んでいました。

 

私達のために一生懸命準備してくださった中村さん、

このような勉強の機会をくださった社長、

本当にありがとうございました。

 

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月刊フューネラルビジネス7月号の「注目の葬儀支援企業レポート」にマコセが掲載されました。

月刊フューネラルビジネス2018年7月号の特集は「”価値”ある葬儀とは」。

その号の中で、「葬祭支援企業」として私共マコセエージェンシーを取り上げて頂きました。

2002年にオリジナル会葬礼状を世に送り出して以来、葬儀社の皆様に支えられ、

今日まで歩んでくることが出来ました。ありがとうございます。

昨今の葬儀の小規模化の流れはとどまるところを知らず、体力勝負の様相を呈しつつあるようにも思えます。

その中で、私共に出来ることは何か、と考えたとき、導き出された結論は

「葬儀社の皆様の仕事を黒子として支え続けて行くこと」でした。

マコセはこれからもクオリティとスピードの両方を維持していくために

全力を尽くしてまいります。

皆様のお仕事がよりスムーズに運ぶよう、社内の体制を強化してまいります。

これまでも、これからも、皆様のお役に立つことを第一に。

悲しみの涙のなかから、感謝の声が生まれる、その一助になれるのならば

これに勝る喜びはありません。

今後ともどうぞ宜しくお願い致します。

 

 

 

 

 

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月刊フューネラルビジネス7月号に(株)ラック 柴山文夫社長と(株)マコセ 中尾美佳の特別対談が掲載されました。

月刊フューネラルビジネス(2018年7月号)に、
(株)ラック 代表取締役社長 柴山文夫 氏との対談記事が掲載されました。

私たちマコセの社員が表舞台に出ることは通常ありません。
昨年、2017年の3月に(株)ラックの社内研修会で全社員の前でお話をさせていただく
機会を賜り、そのご縁から今回は対談相手としてお声をかけていただきました。

「葬儀価値の再創造」というテーマから始まり、柴山社長が思う「葬儀」とは?
「グリーフ」を知って社員の方々がどう変わっていったか?について。
葬儀という葬送儀礼文化をどう継承させていくか、変わらないもの、変えてはいけないもの、
そして変えなければならないものがまざりあっているというお話が印象的でした。
互助会を経営されながら、ご自身の目で見たもの、感じたこと、経験したことをもとにされた
お話はとても興味深く、対談という立場ながら聴き入ってしまいました。

私たちマコセがお手伝いさせていただいている、オリジナル会葬礼状やメモリアル映像は
すべて一本の電話から始まります。
話したいことがあるのに、うまく言葉にできない。そもそも誰に話して良いのかすら分からない。
そんな不安な気持ちを抱えているご遺族が非常に大勢いることを、私たちは日々実感しています。
「さまざまな想いをカタチにして、沢山の方に届ける」
人生に幕をおろした故人に対してはもちろん、葬儀が終わった後も生きてゆかなければならない
ご遺族のために「ありがとう」をつないでいくお手伝いに、私たちは携わらせていただいています。

今回の対談を終えて、改めて自分たちの仕事に責任と誇りを感じました。
葬儀という儀式に携わるすべての方をつなぐお手伝いができればと、その一心で走り続けてまいります。

今後とも、何卒よろしくお願い申し上げます。

 

 

 

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