オリジナルご当地台紙お作りします。

家族葬・小規模葬という言葉が叫ばれる昨今の葬儀業界において、よりご遺族の想いに寄り添ったサービスの向上とともに
「台紙にも個性を演出したい!」
「地域に根づいた葬儀社ならではの取り組みはないか!?」
というお取引先様の声にお応えし、オリジナルご当地台紙のパンフレットを製作いたしました。
ご当地の景勝や街並みなどの風景写真を表面のデザインにしたもの以外にも、イメージに合ったデザインを作成いたします。
また台紙サイズの変更や追加加工など、慣習に合わせた仕様のほか、オリジナリティーを高めたいというご希望にも柔軟に対応いたします。

詳しくは、こちらからご覧下さい!

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MBC「ふるさとかごしま」にマコセが取り上げられました!

去る平成30年10月6日(土)、MBCの県政広報番組「ふるさとかごしま」にてマコセが取り上げられました。

「働き方を見直そう!~ワーク・ライフ・バランスの実現に向けて~」というテーマで、鹿児島県内の企業の取り組みが紹介される中で、独自の働き方改革を行っている会社、ということでマコセをご紹介いただきました。

マコセでは数年前から在宅ワークを取り入れています。女性が活躍する企業の直面する課題は、ライフステージの変化に伴って働き方が変わっていくことです。本来ならおめでたいはずの結婚や出産で自分のキャリアを諦めなければならないのはもったいない。そんな考えから、マコセでは数年前から女性社員が退職を選ばなくてもいい仕組みづくりに取り組んできました。

今回は、その一つである「在宅ワーク」に焦点を当ててご紹介いただいています。

マコセの仕事で大切なのは、ご遺族に寄り添う心。その気持ちで働いてくれる社員に寄り添うのが、会社の使命です。

私たちはこれからも社員が自分らしく輝ける職場づくりに力を注いでまいります。

 

MBCの番組はこちらからご覧いただけます。

働き方を見直そう!~ワーク・ライフ・バランスの実現に向けて~

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月刊フューネラルビジネス9月号に(株)ラック 柴山文夫社長と(株)マコセ 中尾美佳の対談が掲載されました。

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暑気払い!2018マコセ夏祭り

毎年恒例の「マコセの夏祭り」今年は8月10日金曜日に行われました。

 

この日のために実行委員は何度も話し合いを重ね、準備を進めてきました。

前日も夕方から会場設営を行い、迎えた当日は、お見事な晴天。

セミの大合唱の中、営業・DVDの皆さんは粛々と準備を進めていきます。

額に光る大粒の汗。絞れるくらいに汗を吸い込んだTシャツ。

 

5階のキッチンでは、料理チームが作業を進めています。

屋上BBQをはじめ、フランクフルト、焼き鳥、枝豆、焼きそば、たこ焼き、かき氷、等々。

唐揚げやポテトの美味しそうな匂いが漂い、そわそわしていた人は多かったはずです。

  

マコセの夏祭りは、社員が企画・運営・設営した、まさに手作りのお祭りです。

プロではないから、至らないところは多々ありますが、

せっかくなのでみんなで楽しみましょう!という事で、毎年盛り上がっています。

  

社員の子供達は、プールや射的、ヨーヨー釣りなどを楽しみ

大人は、美味しいビールと焼きたてのBBQを楽しむ。

そこかしこに笑顔があふれる様子を見ているだけで、幸せな気持ちになります。

 

屋上ステージでは、トランペット独奏を皮切りに、フラダンス、スイカ割り、アンパンマン体操と進みます。

  

アンパンマンは、マコセにとって鬼門なのでしょうか。今年も泣き出す子がいました(笑)

その後、新卒+αによる「前略道の上より」。息のあった演舞を見せてもらいました。

 

恒例のラムネ早飲み競争では、新卒の大瀬さんが勝利。

 

子供に交じって本気を出したクリエイティブY氏にはブーイングが出ました。

途中、飛び入りで忍者もやって来て、イベント告知!封筒を配って去って行きました。

DVD班のタンバリンマスター、これはもう、K君の無表情が素晴らしく、司会の喜多部長の見事な突っ込みが入りました。

 

4階チームのひょっこりはんは、子供達に大うけ。飛び入りで参加してくれた子もいました。ありがとう!

フラダンス二曲目のあとは、金管デュエットによる「少年時代」で屋上の第一部が終了。

 

飲んで食べて笑った屋上から、場所を5階に移して第二部のスタートです。

 

第二部は、スペシャルゲストの生演奏から始まりました。

音楽に合わせて踊るフラチーム、途中からは指導してくださっているサンタフラスタジオのインストラクターが飛び入りでフラを披露!優雅な踊りをありがとうございました。

 

そして、いよいよ2018夏のアワードの発表です。

入賞は、松嶋さん。初の受賞です。

病気のご主人に付き添い、通勤されたエピソードに、胸が詰まりました。

信頼と思いやりで強く結びついた夫婦の絆を感じさせる、素晴らしい作品だと思います。

 

優秀賞は、グリーフ講演で大活躍をしている、中尾課長。

 

ちょっとやんちゃなお父様のお話が、とてもいきいきと描かれているお礼状でした。

きっと故人様はポマードで髪を整え、あちらにいく準備をしていらっしゃることでしょう。

 

最優秀賞は、東さん。こちらも初受賞です。

若くして娘さんを見送ったお父様からのお礼状でした。

柔らかな言葉で綴られた文章から伝わってくる、父親の愛。

手を繫いで歩く父娘。「おとう」と呼ぶ娘さんの笑顔。

このお礼状を手に取った方は、きっとこんな親子でありたいと思ったのではないでしょうか。

今年のアワードは、70作品の中から選ばれました。

初受賞が二人、二度目が一人という、新鮮な顔ぶれが選ばれたと言うことは

それだけオペレーターの実力が伯仲しているということです。

良い文章は、良い取材から生まれるものだと、先輩方は口を揃えて教えます。

ご遺族の声なき声に耳を傾け、共感し、はがき一枚の文章にまとめる。

私たちはこれからも、この仕事に真摯に取り組んでまいります。

 

アワードの後は、こちらもスペシャルゲスト第2弾によるマジックショー★

華麗なマジックが次々に披露され、「何で?」とか「どうして?」など

あちこちで声が上がります。

最前列に座った子供達は、目を見開き食い入るように見つめていました。

きっと家に帰った後、自分も手品をしたいと言っていたのではないでしょうか。

かくいう私も、やってみたいと思った内の一人です。

 

さて、マジックショーの後は、全員参加のじゃんけん大会。

社長とじゃんけんして買った人に賞品・賞金が当たるという分かりやすいもの。

子供は大きな袋に入ったお菓子です。

大人は、小さな袋に入った大きな現金、なんと2万円!

みんな気合いをいれて臨みますが、勝ち残ったのは、今年の新入社員のご両親でした。

お二人できっちりじゃんけんして、お父様がゲット!

「娘と飲みに行く」と、ほくほく顔でおっしゃっていました。

 

その後は、次長課長ならぬ、課長課長の石堂・中尾ペアによるお笑いや、川上次長によるみちのく一人旅。

 

飛び入り参加の梶原君のカラオケなどで盛り上がったところで、浴衣美人コンテストの発表!

今年の夜の蝶は、

三位、寛子さんと篠原さん。お綺麗ですね、という司会の喜多部長のコメントにお二人とも苦笑い。お綺麗でしたよ!

二位、猿楽さん。毎年男物の浴衣を着ていたんですが、今年は白地に青の、粋な浴衣。とっても素敵でした。

 

一位、ほんとにすみません。浴衣でもなく美人でもない西郷どんがかっさらっていきました。司会の喜多部長も納得できないと言っていました。受け取った本人も申し訳なさしかないです。本当にすみません。

マコセのナンバーワン夜の蝶は、西郷どんでした。

 

締めは篠原部長による、河内おとこ節。太鼓が鳴り響き、(おもちゃの)札束が舞い散る中でフィナーレを迎えました。

予定より30分ほど押しましたが、皆様、遅い時間までお付き合いいただきまして、ありがとうございました。

賑やかな笑い声、たくさんの笑顔が集う夏祭り、盛り上げてくださいましたことに、心からお礼申し上げます。

最後に、社長、寛子さん、今年も本当にありがとうございました!

 

また来年、皆様にお会い出来ますことを願って。

暑気を払い、元気に夏を過ごしましょう!

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「会話力セミナー」フリーアナウンサー中村朋美先生をお迎えして

すらりとした長身に その場をぱっと明るくするような華やかな出で立ち。

「今日はよろしくお世話になります」と通る声で にこやかに挨拶してくださったのはフリーアナウンサーの中村朋美さんでした。

「コミュニケーションの基礎、話し方や伝え方の基礎について教えてください」という私達のオファーを受け、6月27日、マコセにお越し下さいました。実はこの日を迎える前に1度打ち合わせに来られており、実際にお礼状制作部の現場を見た上でセミナーの内容を考えてくださいました。ちらっと見えた中村さんの手帳にはメモがびっしりで本当に驚きました。

最初の問題。「〝喫茶店〟と〝カフェ〟の違いってなんでしょう」

正直、「え?同じじゃないの?」と思いました。しかし、知らないだけで きちんと違いがあるんですね。言葉の奥深さを改めて感じました。

その後は、中村さんのあとについて声を出してみるなど、教わったことを実際に挑戦。マイクがまわってきた方々は緊張したと思いますが、中村さんの楽しいトークに、気付きあり、笑いありの、あっという間の2時間でした。

私が個人的に悩んでいたのが相づち。自分でも自覚があるのですが、すぐに「そうなんですね」と言ってしまう癖があります。沈黙を恐れて矢継ぎ早に質問を投げかけすぎるところを改めて反省しました。

また同じ台詞であってもちょっと意識するだけで与える印象が変わることを学び、早速翌日の取材で実践。自分ではいつもよりいい取材が出来たんじゃないかな…と思っています。いいお話が聞けたのでお礼状も書きやすかったです。

 

参加者の中にはコツを書いたメモをPCに貼って業務に入った人もいたようで、「すごく勉強になった」「楽しかった」「また呼んでほしい」と皆とても喜んでいました。

 

私達のために一生懸命準備してくださった中村さん、

このような勉強の機会をくださった社長、

本当にありがとうございました。

 

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月刊フューネラルビジネス7月号の「注目の葬儀支援企業レポート」にマコセが掲載されました。

月刊フューネラルビジネス2018年7月号の特集は「”価値”ある葬儀とは」。

その号の中で、「葬祭支援企業」として私共マコセエージェンシーを取り上げて頂きました。

2002年にオリジナル会葬礼状を世に送り出して以来、葬儀社の皆様に支えられ、

今日まで歩んでくることが出来ました。ありがとうございます。

昨今の葬儀の小規模化の流れはとどまるところを知らず、体力勝負の様相を呈しつつあるようにも思えます。

その中で、私共に出来ることは何か、と考えたとき、導き出された結論は

「葬儀社の皆様の仕事を黒子として支え続けて行くこと」でした。

マコセはこれからもクオリティとスピードの両方を維持していくために

全力を尽くしてまいります。

皆様のお仕事がよりスムーズに運ぶよう、社内の体制を強化してまいります。

これまでも、これからも、皆様のお役に立つことを第一に。

悲しみの涙のなかから、感謝の声が生まれる、その一助になれるのならば

これに勝る喜びはありません。

今後ともどうぞ宜しくお願い致します。

 

 

 

 

 

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月刊フューネラルビジネス7月号に(株)ラック 柴山文夫社長と(株)マコセ 中尾美佳の特別対談が掲載されました。

月刊フューネラルビジネス(2018年7月号)に、
(株)ラック 代表取締役社長 柴山文夫 氏との対談記事が掲載されました。

私たちマコセの社員が表舞台に出ることは通常ありません。
昨年、2017年の3月に(株)ラックの社内研修会で全社員の前でお話をさせていただく
機会を賜り、そのご縁から今回は対談相手としてお声をかけていただきました。

「葬儀価値の再創造」というテーマから始まり、柴山社長が思う「葬儀」とは?
「グリーフ」を知って社員の方々がどう変わっていったか?について。
葬儀という葬送儀礼文化をどう継承させていくか、変わらないもの、変えてはいけないもの、
そして変えなければならないものがまざりあっているというお話が印象的でした。
互助会を経営されながら、ご自身の目で見たもの、感じたこと、経験したことをもとにされた
お話はとても興味深く、対談という立場ながら聴き入ってしまいました。

私たちマコセがお手伝いさせていただいている、オリジナル会葬礼状やメモリアル映像は
すべて一本の電話から始まります。
話したいことがあるのに、うまく言葉にできない。そもそも誰に話して良いのかすら分からない。
そんな不安な気持ちを抱えているご遺族が非常に大勢いることを、私たちは日々実感しています。
「さまざまな想いをカタチにして、沢山の方に届ける」
人生に幕をおろした故人に対してはもちろん、葬儀が終わった後も生きてゆかなければならない
ご遺族のために「ありがとう」をつないでいくお手伝いに、私たちは携わらせていただいています。

今回の対談を終えて、改めて自分たちの仕事に責任と誇りを感じました。
葬儀という儀式に携わるすべての方をつなぐお手伝いができればと、その一心で走り続けてまいります。

今後とも、何卒よろしくお願い申し上げます。

 

 

 

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2018年6月5日 南日本新聞 グッジョブkagoshimaにマコセが紹介されました。

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macoseは託児所を完備しました!

待機児童問題が叫ばれて久しい昨今、育休復帰率100%のマコセにとっても

それは大きな問題でした。

マコセで結婚出産を経験するスタッフが初めて誕生したのは2014年のこと、

現在では通算10名を数え、鹿児島県の『かごしま子育て応援企業』にも登録されています。

高いスキルをもった女性が育児のために仕事を諦めなければならないなんて

もったいない。会社にとっても大切な大切な『人財』です。

「育児休暇に入ったもののスムーズに職場復帰できるのだろうか…」

そんな不安を抱えたママさん&ママさん予備軍の皆様に朗報です。

2018年3月に開園したばかりの『Fキッズ保育園』様とこのたび提携いたしました!

マコセから徒歩3分、中央駅ほど近くのアエールプラザ2階という好立地。

送り迎えも利便性抜群です。

施設内の開放感と清潔感は、きっとママさんたちも安心していただけると思います。

施設や概要の詳細はマコセHPトップのバナーからどうぞ!いつでもご相談お待ちしています。

復帰ママさんたちは今日も元気に頑張ってます!

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セリオ株式会社様にお邪魔してきました

去る5月21日~22日、岡山県にある「セリオ株式会社」様の会社見学に行ってきました。

先般出版された「日本でいちばん大切にしたい会社6」著者である坂本教授を介してご縁を頂き、マコセには何度かご来社いただいておりましたが、私たちがお伺いしたことは無かったので是非他業種の皆さんの様子を拝見したい!ということで、総勢5人で行ってまいりました。

 

朝7:50に集合して、鹿児島中央駅から新幹線を乗り継ぎ、岡山に到着したのは、12:15。

秘書の方お二人が改札までお迎えにきて下さっていました。

セリオ様のお車に乗って移動した先は、備前市のセリオデベロップメント株式会社。

この春から分社化した、製造工場です。

 

どんなところかな、とわくわくしていた私たちが目にしたのは、たくさんの鯉のぼり!

これまで、マコセにお見えになった方を旗でお出迎えしておりましたが、それがこんなにも嬉しいものだとは経験するまで分かりませんでした。

お忙しい中、手を止めてお迎えして下さってありがとうございます、と恐縮しながら入ると

そこにはサプライズ第2弾が!

手書きの西郷さんがお出迎え!

上手さにびっくりし、みんなで写メ取りながら向かった先にもまたサプライズが!

 

一つ一つ、丁寧に折られたカブト、筆で書かれた文字、手作りのお饅頭、手作りのプリン。

ああ、おもてなしってこういうことを言うんだな、と感激で胸が一杯になりました。

一緒にお昼を頂きながら、途中で岡山県やセリオ様の事業内容などのスライドを見せていただきしばし懇談。それぞれテーブルごとに盛り上がり、楽しいひとときを過ごしました。

お見送りも、ありがとうございました!

その後は、備前焼の里へ。

先生の説明にひとしきり耳を傾けた後は、数十年ぶりに土をこね、コップや皿などを制作しました。

傑作が出来上がったはず、です。

 

次に向かったのは、日本遺産に指定された、旧閑谷学校。

国宝の講堂は、今も研修等で使われている、現役の学舎です。

火災を起こさぬ為に様々な工夫がされていて、昔の方の智恵や思いに打たれました。

そして、そこで強く感じたのは「実践」することの大切さ、でした。

知っているだけではダメ、分かっているだけではダメ。

学んだことを実践しなければ意味がない。

威張ってはダメ。怒鳴ってもダメ。謙虚でなければダメ。

その人の存在だけでやる気を起こさせるような上司になる、これが大切。

ガイドをして下さった白井さんの言葉を通して、国作りのために武士と農民を一緒に学ばせた

岡山藩主の強い思いが感じられる、素晴らしい場所でした。

いつかまた、紅葉の季節に来てみたいと思います。

きっと息をのむような美しい風景が広がっているに違いありません。

 

 

その夜は岡山市内で社長の壹岐様をむかえ、研修会夜の部がスタートしました。

「イノベーションってどういう意味か分かりますか」という言葉から始まった壹岐様のお話は

とても興味深いことばかりでした。

*言いなりになるのはいいことじゃない。

*「幸せになりたい」と本気で思うと、言いなりにはならない。

*幸せにするというのは、お給料を上げることではない。

*社員がしたい仕事をさせる。どんな仕事をしたいのか考えさせる。

*細かく指示を出さない。とにかく自分達で考えさせる。

 

壹岐様の経営に対する姿勢を伺いながら、心に残るキーワードがいくつか。

「そもそも何のために仕事をしているのか」

「組織の中にワクワクがあるか」

自分を振り返り、出来てないなと痛感しました。

 

あまりにお話が素晴らしく、ぜひ翌日も!とお願いして、朝からお邪魔することに。

迎えてくれたのは、ロボットでした!

話しかけるメンバー(笑)

名前を書いて迎えて頂くのが嬉しいと、改めて実感しました。

社内を色々見せていただいて写真も撮らせていただきました。

 

挨拶は大事だよね、というのは、どこも共通です。

IT企業らしい切り口です!

二日目も非常に含蓄に富んだお話を時間いっぱい伺いました。

壹岐社長、並びにお付き合いくださいました皆様方、本当にありがとうございました。

多くの学びを得た、充実した二日間でした。

 

帰り。

岡山駅で、秘書の方に教えていただいた、えびめしをオーダー。

たくさんの気づきと感動を得た、素晴らしい出張となりました。

不在の間、本社を守ってくださった皆さん、

そして、快く送り出してくださった社長と寛子さん、

ありがとうございました!

今回の出張で得た事柄は、今後の仕事に必ず活かしていきます。

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