新入社員5名を迎えました!

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平成30年度入社式が執り行われました

平成30年4月2日月曜日、マコセは今年新入社員5人を迎えました。

初々しく、フレッシュなメンバーを迎えるにあたり、心から歓迎しよう!ということで

例によって前日から紅白幕を飾り、被り物や衣装(?!)を準備し・・・

ということで迎えた当日、7時40分には出勤して8時からのスタートを今や遅しと待っています。

午前8時ちょうど、音楽とともにプラカードに先導された新入社員が階段を上がってきました。

保護者の方も数人お見えになり、花を添えてくださいました。ありがとうございます!

紙吹雪が舞う中、階段を上がりたどり着いた先は4階の会議室。

それまでの喧騒が嘘のように、静かに入社式が始まりました。

五十嵐社長の挨拶の後、社員証の授与が行われ、歓迎DVD上映、先輩社員のメッセージと続いた入社式は、マコセの理念DVDの上映で終了しました。

忙しさに追われ、気づけば心の余裕を失ってしまいがちですが,

どんな思いでご遺族に向き合い、文章を書いているのか、という原点を忘れずに

これから一緒に頑張っていきたいと思います。

新入社員の皆さん、入社おめでとうございます!

これからがスタートです。いろいろな体験をし、いろいろな思いを積み重ね、豊かな人生を送っていきましょう!

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産経新聞社が出版している「終活読本ソナエ」2018年春号の特集記事「弔辞・弔電のエチケット」を監修させていただきました。

 

 

 

産経新聞社が出版している「終活読本ソナエ」2018年春号の特集記事「弔辞・弔電のエチケット」を監修させていただきました。

ご不幸はいつも突然やってきます。

慌しい中で文章を準備するのはとても大変なこと。

急に弔辞を頼まれた方にとって、ヒントになるようなことを書かせていただきました。

大事なのは、故人を悼む気持ちと、悲しみに沈むご遺族を思いやりいたわる気持ち。

飾らない言葉で、素直な気持ちを表現することが大切です、ということをお伝えしています。

ご興味のある方は是非手にとってご覧ください。

もしもの時のお役に立てたら幸いです。

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「日本でいちばん大切にしたい会社6」にて、弊社をご紹介(掲載)いただきました

法政大学大学院政策創造研究科教授 坂本光司教授により上梓された

「日本でいちばん大切にしたい会社6」にて、弊社をご紹介(掲載)いただきました

会社創業30年、「オリジナル会葬礼状」を世に送り出して15年。

こうしてベストセラーシリーズの著者である坂本教授にご紹介いただける企業へと

成長することができましたのは、弊社の事業にご理解を示し、ご協力くださいました

皆様方のお力添えの賜物に他なりません。心からお礼申し上げます。

私共マコセエージェンシーは、これからもオリジナル会葬礼状を通し、ご遺族様の心に

寄り添い、心と心のつながる社会を目指して企業努力を続けてまいる所存です。

今後ともご指導ご鞭撻を賜りますよう何卒宜しくお願い申し上げます。

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2018戊戌(つちのえいぬ)新年会が行われました!

商売繁盛と言われる酉年を終えて迎えた戌年(いぬどし)の今年。

干支の戌には「真面目で勤勉」という意味が込められているそうです。

ですが、実はこの動物と意味は後付けらしく、本来の由来ではないとのこと。

戊戌が意味するのは、繁栄と滅亡なのだそうです。

ここは是非とも繁栄に向かって欲しい、ということで、去る1月10日にマコセの新年会が開かれました!

恒例の餅つきから始まった会は、やれ餅が柔らかいだの、手が熱いだのと賑やかにペッタンペッタン。

あんこを入れたりきな粉餅にしたり、海苔を巻いて磯部にしたり。

石臼と杵でついたお餅は格別の味わいでした。

 

キッチンではアンコウや黒豚などの入った豪華な鍋、つきたてのお餅、そして一日早い鏡開き用のぜんざいなど、寛子さんの心づくしのお料理が並びます。

遅番さんの仕事が終わった頃を見計らって乾杯をし、ひとしきり食事を楽しんだ後は、これもまた恒例となりました、年男・年女による新年の抱負の発表です。

今年24歳、36歳、48歳になる皆さんが前に並び、犬の被り物を被って一言ずつ宣言。

 

「次に年女になるときは還暦です」と発言して笑いを取っていたO川さん。

赤いちゃんちゃんこを準備しますので、それまで一緒に頑張りましょう!

 

抱負宣言の後は、2017下半期アワードの発表です。

2017年7月から12月の間に作ったお礼状の中から、一人一作を選びエントリー。それを新入社員も社長も平等に一票を投じて決めるのが、マコセのアワードです。

非常に接戦となった今年、優秀賞を勝ち取った同率二位の二人はこちらの方々。

新卒としてマコセに入社してもうすぐ4年になる市來さん。

自分に厳しく頑張り続ける姿勢は、若いオペレーターのお手本とも言えます。

その市來さんが作った文面を読み上げるナレーションを聞きながら、思わず目頭を抑える人がたくさんいました。かくいう私もその一人です。

もう一人のママさんオペレーター園田さんは、マコセに入ってから結婚し、二人の子供の母となりました。そんな彼女の持ち味がそのまま生かされた文章は、可愛らしくてあったかくて、幸せな毎日を生き生きと描いていました。

 

そして今回の最優秀賞は、同じくママさんオペレーターの井原さんでした。

酸いも甘いも噛み分けた、と申しますか、さすがはベテランオペレーターだけあって、深みのある、まさにいぶし銀の文章と呼ぶにふさわしい作品でした。冒頭から他とは一線を画するものが書けるのは、オリジナル会葬礼状とは何か、ということをしっかりわかっているからなのでしょう。

 

アワードの発表の後は、DVD班のアカデミー賞の発表です。

3位が二人、2位、1位と合わせて4人の方が表彰されました。

ナレーション原稿、ナレーターの声質、写真、音楽などいろいろな要素が絡み合って出来上がるメモリアルDVD。

オリジナル会葬礼状ではオペレーター個人の力が大きく反映されるのに比べて、メモリアルDVDでは、「編集力」がものを言います。

写真も音楽もナレーションも、全てが提供された素材です。それらをどう使ったら持ち味を最大限に生かすことができるのか。

それを真剣に考えながら、写真の中で微笑む故人と、心の中で会話しながら作り上げていく。

そんなDVDスタッフの矜持を感じた一位の作品は、何人ものスタッフの力が一つにまとまって出来上がった、素晴らしいものでした。

 

自分たちの仕事を客観的に見つめる時間となった今年の新年会。

より良い仕事をしていこう、ご遺族の気持ちを第一に考えて仕事をしていこう。

そんな気持ちでお開きをむかえ、一旦終了。

その後は有志によるカラオケ大会が小一時間ほど行われ、楽しく歌い踊り騒いで解散となりました。

例年になく忙しい毎日が続きます。

ともすれば気力も体力も萎えてしまいそうになる中、「忙しいからこそ楽しく息抜きをしよう!」ということで色々な準備を進めてくださった皆様、ありがとうございました!

そして、新しい石臼や杵まで準備してくださった社長、美味しいお料理をいつも作ってくださる寛子さん、見えないところまで心配りをしていただき、ありがとうございました!

戌年の今年、真面目に勤勉に、地に足をつけて、昨年蒔いた種が芽吹く季節を楽しみに、皆で力を合わせて良い一年にしていきましょう!

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新年のご挨拶

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macose’s very merry Christmas night!

去る12月22日(金)、「2017年マコセクリスマス家族会」が催されました。

今年は従業員が増えたこともあり、マコセで働く人たちとその家族だけで行うことに決定。

それでも総勢180名を超える人が集まるとあって、1ヶ月以上前から実行委員での話し合いを重ねてきました。

そして迎えた当日、朝から2階の営業・クリエイティブメンバーらが設営を開始。

子供達の笑顔を思い浮かべながら、どう設置したら食事しやすいだろうか、会話が弾むだろうかと頭をひねりつつ、椅子やテーブルを置いていきます。

そうして出来上がった会場は、例年とは大きく変わって真ん中に大きくテーブルを置く形に。

ビュッフェ形式で好きなように食事を楽しんでもらおうという趣向です。

そう、実は今年のクリスマス会の目玉の一つは「お料理」なのです!

開始時間が近づくにつれ、マコセ中に寛子さんのおでんのいい匂いが漂い、空腹を訴えるおなかを抱えて、味見と称したつまみ食いをする人もちらほらと(笑)

ケータリングで頼んだお料理に、オードブル、江口課長のローストビーフや社員が腕によりをかけたご馳走各種。

ろうそくが灯るメインテーブルは、いやがうえにもクリスマスへの期待を高めます。

 

午後6時半、トナカイ(喜多部長)さんの司会でクリスマス家族会は始まりました。

社員の家族が次々と会社にやってきて、社長や寛子さんと笑顔で挨拶を交わす間も、子供達はご馳走に釘付け。

仕事を終えた社員も少しずつ上がってきて、気づけばいたるところで楽しそうな笑い声があがります。

この夜のマコセには、まさに五十嵐サンタが思い描いていたクリスマス家族会の風景が広がっていました。

 

食事がひと段落したところで、お待ちかねの余興のスタートです。

フラダンスやCMのパロディなど、社員による出し物が披露されていく中、皆の視線を一番さらったのは、やはりアンパンマンのお面をかぶった何かでした。

ドラえもんによる恐怖の再来となった子供もいたようで、トラウマにならなければ良いが、と思わず案じてしまった人多数。

 

美味しい料理、楽しい余興ときたら、やはり次はプレゼントでしょう。

子供達にとってはこれが一番のお楽しみだったかもしれません。

ジングルベルを歌った子供達の、「サンタさーん」という大きな声を聞いて現れたのは五十嵐サンタ!

一人一人名前を呼びながらプレゼントを手渡していきます。

恥ずかしくて俯いちゃう子、大きな声で「ありがとう!」と言う子。どの子を見ても、とっても嬉しそう。

その後に登場したケーキに灯るロウソクをみんなで吹き消した後は、マコセクリスマス会第2部です!

 

後半の余興を楽しみつつも、皆がそわそわしながら待っていたのは、お待ちかね、マコセの大抽選会です。

今年の商品総額は、なんと60万円。

ギフト券、松坂牛、ナノケア、ダイソン、マウンテンバイク、レイコップなど人気商品がずらりと並ぶ中で、ひときわ輝いていたのは、2位のNintendo SwitchとSplatoon2のセット、そして1位のiPad Pro。権利を持つ大人たちの目は真剣です。

今回くじを引くのは、今年入籍した、または入籍が決まった4人の社員。

パートナーと一緒に仲良くくじをひいてくれました。ありがとうございます。

番号が呼ばれて喜ぶ声があちこちで上がる中、ナノケアの美顔器を持って行ったのはDVDの独身男性Kさんその1。

目元リフレも偽アンパンマンに当たったりと、なぜか女性むけのものがことごとく男性に行き渡る中で、オペレーターSさんのご両親に炊飯器とレイコップが当たって本当に良かったです!

1位のiPad ProはDVDの独身男性Kさんその2。いたたまれなさそうに、でも嬉しそうに胸に抱きしめて帰る姿が印象的でした。

ちなみに2位は営業のS家がゲット。クリエイティブのSさんが、おたくのお子さんにはまだ早いでしょう?と必死に訴えている姿もまた非常に印象的でした。

 

篠原常務の「河内おとこ節」、久保副社長の「家族になろうよ」、その後は入籍が決まった4人への花束贈呈、そして、社長の「感謝・・・ありがとう」

 

30周年を迎えたマコセらしい、暖かくてアットホームなクリスマス家族会は、こうして幕を閉じました。

 

今年も無事にクリスマス家族会を行うことができて、とても感謝しています。

どんな逆境にあっても諦めずに頑張ってくださった営業の皆さん。

葬儀社様によって臨機応変に対応しながらも、心のこもった取材と文章で、日本中に感動をとどけてくださったオペレーターの皆さん。

時間との戦いの中で、スピードと品質の両方を維持しながら校正してくださっているサポートの皆さん。

映像、音楽、ナレーションの三つの持ち味を上手に取り入れ、思わず涙が溢れるような映像を作ってくださったDVD班の皆さん。

連日深夜に及ぶ作業が続く中でも、いつも早くてクオリティの高い作品を作ってくださるクリエイティブの皆さん。

まさしく縁の下の力持ちとして、皆の仕事が滞らぬよう気配りをしてくれている総務・経理の皆さん。

そんな社員を時に厳しく、時に優しく導き、成長を暖かく見守ってくれている社長と寛子さん。

30周年の節目を素晴らしい形で締めくくれたことに、心から感謝しています。

ご協力くださってくださった皆さん、楽しんでくださった皆さん、そしてこのクリスマス会を催してくださった社長、寛子さん。本当にありがとうございました!

これまでの30年以上に、これからの30年が素晴らしいものとなるよう、これからも力を合わせて頑張っていきましょう!

 

ちなみに。

12月28日。クリスマス実行委員の打ち上げが行われました。

もつ鍋、黒豚しゃぶしゃぶ、そしてアンコウ鍋!舌鼓を打ちながら八海山や獺祭をいただきました。

社長、ありがとうございました!

 

 

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物語ライティングセミナー

マコセのHPを開いた時、次々に変わってゆくスライドがまず目に飛び込んでくると思います。その下にいつも変わらずにあるのが「想いを伝える」の文字。私達が何より大切にしていることです。

1件の取材にかかる時間は5分から10分。そのなかで想いが溢れ昔話が止まらない方もいらっしゃれば、大切な方との別れを受け入れられずに言葉が全く出てこないご遺族もいらっしゃいます。電話を切って取材シートを見返し、私達は考えます。〝さあ、何から書こう〟

今回文章作成のコツを教えてくださったのは(株)物語ライティング 代表の大隈明子様でした。物語ライティング様は、ホームページに載せる代表メッセージ文の作成をされている会社です。「社長さんの心のうちにある熱い想いを飾らない言葉で伝え、この会社で働きたいと思ってくれる従業員や末永いお付き合いのできるお客様とのご縁を繋ぐこと」を理念とされています。大隈様はライターとしての経験がとても豊富で、今回は「ファンが増えるプロフィールの書き方講座」というテーマでワーク中心のセミナーをしてくださいました。

幾つか実例をご用意頂き、まずは改善前と後のプロフィールの読み比べ。改善前のものも悪くない、間違ってはいないものの、正直なんだか普通でつまらないという印象でした。しかしそこに共感できる内容を盛り込んだり、短文で分かりやすく、具体的にイメージしやすいように書くことで、ぐっと引き込まれる文章になったのを感じました。そのあと、実際に自分のプロフィール作成がスタート。仕事、趣味、夢、得意なこと苦手なことなど、自分のこととはいえ なかなか浮かんでこずに皆苦労していたようですが、最後は無事プロフィール文が完成しました。

大隈様は他のライターさんの原稿を校正することも多いそうです。セミナー後、ちょっと気になってどんな文章が書き直しになるのか伺ってみました。すると先生は「心に響くものがない時」とひと言。文章として間違っていなくても、伝わってくるものがない時は やり直しをお願いするのだと答えてくださいました。ワークのなかでも「自分の伝えたいことと読み手が知りたいことは必ずしも一致しない」「ひとりよがりの文章は伝わらない」とおっしゃっていましたが、まさにそのとおり。胸にズシンと来る言葉でした。

今回のセミナーで学んだことをいかし、明日からまた〝故人様らしい〟お礼状を届けられるよう頑張っていきたいと思います。はるばる鹿児島まで足を運んでくださった大隈様、本当にありがとうございました。そして私達に貴重な経験をくださる社長に、心から感謝です。

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内定式を行いました!

10月6日、来春の内定者を招いての内定式を行いました。

式への参加は5名中3名。遠方の学生さんは残念ながら欠席でしたが、

少人数ならではの密なコミュニケーションが取れたのではないかと感じる1日でした。

親睦を深めるレクリエーションとして行ったのは、昨年に引き続き「社内探検」。

探検した後は、大きな地図を「発見」で埋め尽くしてもらいました。

完成品がこちら!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

写真を細部までよーくご覧ください。

若者らしい視点、言葉使い、なんとも新鮮です。

それでは、一人一人の感想をお送りいたします。

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竹内優梨です。

どきどきしながらの内定式は、これからの自分について深く考える時間となりました。

初めての他己紹介は、その人の情報を聴き出すことの難しさに苦戦しました……。

親睦を深めたところでの社内探検では、説明会の時以上に社内をじっくり見ることができました。

以前は気がつかなかった、遊び心溢れるインテリアなど……

「こんな所にもトナカイさん(頭)が……っ!(笑)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

といった、新しい発見をすることができました。

また、実際に働いている社員の方々の姿は気が引き締まりました。

仕事をしている時はぴりっとした雰囲気で、しかし仕事モードがOFFになると明るい笑顔に。

そんな社員の方々の姿に、実際にマコセで働く自分を想像し「ここで働くんだ」と現実味が増しました。

残りの学生生活を、「感性を磨く」時間として充実させることができるように頑張ります!

素敵な時間をありがとうございました!!

4月からよろしくお願いします。

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はじめまして、丸鶴麻早美です!

今日はドキドキの内定式でした(^o^)

 

 

 

 

 

 

 

社長と常務のお話から始まり、他己紹介や社内見学、マップ作りをしました。

社内見学では、各階にある素敵な絵やユニークな置物、そして社員の方々のお仕事の様子、以前訪問させていただいた時には気づかなかったアイテムなど、様々なものをじっくり見ることが出来ました。

その中で特に私が気になったのが、日付の数字が大きなこのカラフルのカレンダーです!

 

 

 

 

 

 

 

 

実は、日付や時間を意識するために、日付が大きなものを使っているそうなんです!

葬儀日、ご命日など 日付は、お礼状の中で決して間違ってはいけないポイントのひとつだからです。

見やすくするためかな?と安易に考えていた自分が少し恥ずかしくなりました、、

そして同時に、会社のすみずみまで、仕事に対する思いが込められていると実感しました!

内定式を通して、社長をはじめとする社員の方々、そして同期のみんなと話すことができ、

入社日に向けてのワクワクがより一層高まりました。

内定式の最後に、「自分の中の引き出しを増やす」というアドバイスをいただきました。

残された学生生活の中で、色々な人・経験・景色との出会いを大切にし、もっと世界を広く、視野を広く持てる人になりたいと思います。

言葉で誰かの人生に関わりたい、少しでも誰かの明日を生きる力になりたいという私の中にある思いをずっと絶やさずに、マコセエージェンシーで一生懸命頑張っていきます!

よろしくお願いいたします(^o^)

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こんにちは、 前迫絵理奈です。

 

先日、マコセの内定式に出席しました。同期になる内定者のみなさんとも仲良くなることができ、楽しい時間を過ごすことができました。

社内見学をさせていただきましたが、おしゃれな絵画や遊び心あふれるオブジェに大興奮でした!

それらは奇抜でカラフルなものが多いのに、それぞれが調和し、かつオフィスにマッチしていて、さすがクリエイティブなマコセの感性が発揮されているなあと感じました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オフィス内には、仕事でミスをしないための工夫がたくさんありました。例えば、ファックスの送り間違いは絶対にしてはいけないミスだそうですが、

これを防ぐために送信時は回転灯が回り、部屋中の人が注意を向けることができます。また、空席に「休み中!」のアピールポップが過剰なほどまでに掲げられているのは、

資料の配布ミスを防ぐためだそうです。小さな工夫ですが、お礼状作成という仕事に対するマコセの真摯な姿勢を感じました。

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いかがでしたでしょうか。

さすが、目の付け所が違うな~と感じさせられるばかりです。

この日は夜の懇親会まで大盛り上がりでした!

内定者の皆様には、残りの学生生活を思いきり楽しんでもらいたいと思います。

来年の春、今度は5人一緒に笑顔でお迎えできることを、社員一同心から願っています☆

 

 

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東京商工リサーチ社へ優良企業として掲載されました。

 

 

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