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「一日も早く悲しみが癒え、微笑みがこぼれますように…」 (コピーライター 津田 佳奈子) ご遺族から伺ったお話をもとに文章を作成することが、私たちの仕事です。 電話取材では故人のお人柄やご性格、お仕事やご趣味、心に残っていることなど様々なことを聞かせて頂きます。 五~十分の短い取材時間ではありますが、内容は濃く、勉強になることばかり。 時には知らない言葉や聞き慣れない方言に苦戦しつつ、少しずつ知識を身につけ、 今度はこんな質問をしてみよう、こんな文章表現をしてみようと、一つ一つ丁寧に向き合っています。 何よりもやり甲斐を感じ、嬉しい気持ちになるのは、ご遺族に喜んで頂けた時や 心温まるお話を聞けた時。 これまで取材した中で印象に残っているエピソードをひとつご紹介させて頂きます。 ご主人を亡くされた奥様から聞かせて頂いたお話です。 見た目は怖そうですが、優しくてご家族想い。 そんな故人が残した日記の最後のページに書かれていた言葉が「楽しい人生でした。 みんな仲良くね」でした。 ご家族一人ひとりに向けたメッセージもありました。娘様に対して 「○○君(お婿様)と仲良くな」 息子様のお嫁様に対して「●●(息子様)のこと、 よろしくな」お孫様に対して「大きくなるんだよ」と。 刻一刻と近づく〝その日〟を前に、どのような思いで、このひと言ひと言を 綴られたのか…。ご家族を思いやる愛の大きさに心打たれ、気付けば涙が溢れていました。 また、大切な人を亡くして悲しい状況ではありますが、そんなお話をして下さる 奥様はとても幸せそうで、私の心もじんわり温かくなったことを、よく覚えています。 ご遺族に直接お会いすることはできませんが、「喜んでいらっしゃいましたよ」と 葬儀担当の方々が伝えて下さることがあります。取材を終え、電話を切る前に 「話を聞いてもらい、ありがとう」と直接声をかけて下さることもあります。 それらすべてが私たちの力になります。これからもご遺族のお気持ちに 寄り添うことのできる礼状作成に励んでいきます。

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百聞は一見にしかず・・・

当社では体験デモ取材を随時承っております。

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