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「縁の糸が運んでくる物語…大切にしてまいります」 (コピーライター 取違 尚子) 『袖振り合うも多生の縁』 見知らぬ人と たまたま道で袖をすり合わせるというのも、 前世からの深い因縁… 人と人との関係は単なる偶然によって生ずるわけではないので、大切にしなくては ならないという意味です。 私とマコセ、その日お話を伺わせて頂くご遺族… 「絆の道」 は、もしかすると ずっと前から今日に続いていたのではないかと、日々感じています。 取違家では、父が葬儀に参列した際 持ち帰った会葬礼状は、居間の ちゃぶ台の上に ポンと置かれるのが常でした。 それを母が読み、私が読み、弟も読むというのが我が家の習慣。私が幼い頃の お礼状と言えば定型文だったのですが、 「この人は病気だったのか」「家族は息子さんが一人、娘さんも二人いるんだな」と 知り得る情報を読みとりながら故人について考えたことを、覚えております。 大学進学を機に家を離れ就職してからは、会葬礼状を手に取ることが、全くと言って いい程なくなりました。 そんなある日、母が電話をしてきて「ちょっと、最近のお礼状は全然違うのよ。 読ませてあげたくて取ってあるから帰っておいで」と言うのです。 帰省した時 私は初めてオリジナル会葬礼状に出会いました。さらに時が流れ 偶然 目に入った求人票を見て応募したのがマコセでした。以来、私は毎日 受話器の 向こうの声に耳を傾けています。 仕事を終えた後 帰り道に「あのご家族はどうしているだろう」と考えることも しばしばあります。私とご遺族が言葉をかわす時間は短いのですが、涙されていたこと、 周りの方に とても感謝されていたこと… ご遺族が語った想いはずっと心に残っています。 人生はただ一度きりです。 私たちが今 生きているこの一瞬一瞬が、連綿と続くドラマ そのものです。今日もまた、ひとつの出会いに感謝しつつ、私は受話器を握り、 心をこめて思いをカタチにします。

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