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「電話の向こう側から届いた人のぬくもりを感じて」 (コピーライター 猿楽 かおり) 私がこの仕事を始めた際 まず驚いたのが、初めて先輩方の取材の様子を目にした時でした。 愛する人を亡くされて、今まさに悲しみに暮れているご遺族様との対話。 その状況下でお話を伺うこと、大切な思い出に触れさせて頂くのが容易ではない ことは理解していました。 ましてや私たちオペレーターは、ご遺族様にとって電話の向こう側にいる 見ず知らずの相手。 しかし、この目に飛び込んできたのは、当たり前のように言葉のキャッチボールをして 時に楽しそうに笑う先輩オペレーターの姿でした。 会話の進め方さえ知らなかった私は、その光景に驚くばかりでどういう状況なのか 全く想像がつきませんでした。 けれども、実際に取材に入るようになってからは、当時 感じた違和感も いつの間にか消えていました。 「おばあちゃん、ファーストフード店のフライドポテトが大好きで、病院帰りにいつも 買って帰ってたんです」というハイカラおばあちゃんのお話や 「最初は『猫を飼うくらいなら自分が家出する!』と毛嫌いしてたのに、同じ布団で 一緒に寝るほど 母が一番可愛がって…」という微笑ましいお話。 なかには、お礼状には書かない約束で「ここだけの話なんだけどね」と聞かせて下さる 貴重なお話も。 毎日たくさんのお話を伺うようになった今でも、取材に入る前はとても緊張します。 それは一本一本の電話が、私にとっても、ご遺族様にとっても『初めて』だから。 わずか数分間の取材。 すべての方に心を開いて頂くのは難しいことですが、これからもご遺族様に寄り添い、 温かな思い出を紐解くお手伝いができたなら…。 お礼状作りを通じて、ご遺族様のお気持ちと向き合っていきたいと思います。
百聞は一見にしかず・・・

当社では体験デモ取材を随時承っております。

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