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悲しみの奥にある『想い』を伝えたい。 (コピーライター 中尾 美佳) 私事ではありますが、つい先日、叔母を亡くしました。 癌で余命一年と宣告されてから、わずか半年。 お礼状制作の仕事に携わり、グリーフサポートについて学ばせていただく ようになってから初めての 身近な『死』でした。 息を引き取ることとなった日の前夜、笑顔を見せてくれた叔母が どんなに声をかけても、静かに横になったまま、目を開けてくれない。 「悲しい」や「つらい」よりも、ただただ不思議な気持ちでした。 お線香をあげて、皆で明日のお通夜の話し合いをしていても、どこか実感はなく… しかし、家に戻り お礼状の下書きを考えているとき、可愛がってもらった 小さい頃のこと、病室を訪ねたときの様子、最後に交わした「またね」の言葉が 次から次へと甦ってきて、あふれる涙を止められませんでした。 グリーフとは、『大切なものを喪ったときの悲しみ』 そう言葉で知っていても、頭で考える〝グリーフ〟だけでは理解しきれなかった 部分を、実際に体験することで身に染みて感じることができました。 「家族は皆遺族」であるからこそ「家族以外の人の支え」が必要であること。 悲しみや寂しさの奧にある「誰かに話したい・聴いてもらいたい」という気持ち。 叔母が学ばせてくれたのかもしれないとさえ思います。 短い取材の中で、心の奥にある『それぞれの想い』に触れるのは 難しいことかも知れません。 けれども、少しでも踏み込むことができたなら、ご家族にとって そのお礼状はかけがえのないものになると信じて、私は今日も電話の向こうにいる ご家族のお声に耳を傾けます。

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