お電話でのお問合せは

価値あるお別れのために出来ること。

営業時間

8:30〜18:00

(取材受付時間/9:00〜17:00)

ナレーション

喪主挨拶・弔辞

メモリアルDVD

会葬パネル

会葬礼状台紙

社葬・お別れ会

アフターフォロー

ご不幸新聞広告

フューネラル事業部TOP

オリジナル会葬礼状

商品コンセプト

導入例と実績の紹介

礼状が出来るまで

サンプル閲覧

オリジナル礼状台紙紹介

反響・お客様の声

忌明けお礼・喪中はがき・その他

喪主挨拶・弔辞・ナレーション

メモリアルDVD

会葬パネル

パネル用フレーム紹介

家族葬用のお礼状

移動式プロジェクター

お別れ会・社葬・合同葬

アフターフォローツール

ご不幸新聞広告

Q&Aコーナー

スタッフ紹介

私たちの取り組み

フューネラル事業部

メディア・雑誌・新聞情報

一期一会 一生に一度しかない出逢い (コピーライター 鮎川 仁美) 百歳の母親を亡くされた男性が言いました。 「みんな 笑って『大往生』って言うけど、私はちっともそんな風に思えないんです。 母さんには一日だって長く生きていて欲しかった」最後は泣いて、言葉になりませんでした。 ご家族は、話し始めて数分の 顔も知らない私に、心の奥まであたたかくなる一言や、 胸がしめつけられるような切ない叫びを聞かせてくださいます。 ご主人を亡くされた七十代の女性が、こっそり教えてくれた秘密。 「私、本当にあの人のこと大好きだったんです」 大企業の社長さんが、つぶやいた独り言。 「お母ちゃんがいなくなったら、私の名前を呼び捨てにする人はこの世に一人もいないんだな」 事故で他界した小学生の息子さんに向かって、父親が大きな声で叫んだ 最後の言葉。「天国を走り回れ」 何百件、何千件という取材をしても、心を動かされた言葉は色褪せることのないまま、 私の中に宿ります。 「上手に言えなくてごめんなさい」しきりにそうおっしゃる方の言葉にも 目に見えない力があります。大切な人のため、もっともっと良い話をしたい… もどかしく感じる様子に、私は「愛」を教えてもらいます。 共に涙を流し、時には一緒に笑いながら、一言も聞き逃したくないと耳を傾ける大切なひととき。 私は短い取材で恋をします。 相手は亡くなられた方だったり、お話くださるご家族だったり。 私の仕事はその方の人生に触れることができる、とても幸せな仕事であり、 同時にこの想いをどう綴るかという責任の重い仕事です。 人生の最後に出逢った一人として「記憶に残る別れ」のお手伝いができたならと願いつつ、 日々仕事に取り組んでいます。

PAGE TOP

百聞は一見にしかず・・・

当社では体験デモ取材を随時承っております。

尚、デモ取材は法人様のみのサービスとなっております。

【お申し込みの流れ】

  1. 問い合わせフォームから必要事項を入力して送信します。
  2. 当社営業担当から取材時間の確認をさせていただき、指定のお時間に電話取材をさせていただきます。
  3. 約2時間後にFAXもしくはメールにて文章をお送りいたします。
体験デモ取材 法人様専用 お試し実施中!! お気軽にご相談ください お申し込みはこちら